| 免許も取って2年目か |
今でこそ車も普通に乗るようになったけど、自分の場合、免許取ったのは大学2年の5月で、それから1年くらいは面倒でほとんど乗らなかった。
乗るようになったきっかけは、大学3年の夏にバイトの後輩とレンタカー借りて日帰りで遊びに行こうって話になったことだった。
もちろん、1年も乗ってなかったので遊びに行く前に数日前から何回か乗って練習したんですが、レンタカー借りてビックリ!AT車じゃないか!
家の車はMT車なので、AT車に乗ったのは教習中の1回だけ・・・
エンジンブレーキは効かないし、スピードもグングン上がるしでかなり怖い思いをしたのを覚えてます。 その日は結局、後輩がずっと運転してくれましたw
で、その日以降、後輩があんだけ運転してるんだから自分もしようってなったんだよなぁ。
教習所では縦列駐車をするでも親切に目印とかがあるので失敗することはないけど、普通はそんなのないから乗り始めた頃は車庫入れとか本当に苦労した。
それでもしばらく乗ってるとコツもわかってきて、やっぱり乗らないとあかんなぁって実感した。
MTなのでギアチェンジも最初はぎこちなかったけど、今では逆に楽しいもんです。 なぜか、セカンド→サードに入れる動作とサード→セカンドに戻す動作が妙に好きになってます。
でも、MTに慣れたらATに乗れなさそうな気がする。
ATは去年の夏に少し運転しただけだけど、やっぱりエンジンブレーキは感覚で全然違った。 あのスルスルというかスイスイというか動く感じは怖かった。
あと、左手と左足が手持ち無沙汰になるのも楽なんだろうけどやっぱり寂しいしねw
とは言いつつ、信号青になって隣の車と同じくらいにアクセル踏んでも、隣がATだと加速が全然違うから「早くていいなぁ」と思うことがよくある。
まぁ何だかんだ言っても、慣れてる方がいいですね・・・
そして、来年は一回目の免許の更新。 最初は緑になるんだっけ? てことは、ゴールド免許になる頃には20代も半分終わってるんだな・・・
そう思うと、なんか時が経つのってやっぱり早いなぁ。
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| やれやれだぜ・・・ |
ついに明日から大学の前期試験が始まってしまう。
先週末から黙々と範囲のところをまとめたりしてたので、今週の科目はなんとかなる・・・のかなぁ。
とりあえず、来週の科目はまた今週末に黙々とまとめようと思っとります。
とは言っても、4回生なので流石に今までと比べれば試験科目数もグッと減った1日1科目×5日しかないからきっと大丈夫だ。
でも、今思い返せば2回と3回の時に落とした単位がもし取れてたら卒業所要単位数に届いてるだけに、やっぱりあの時もう少し頑張っとけばよかったなぁ、とか思うときがある。
もしかしたら就活終わってどれくらいかしたらまた同じこと思ってるかもしれないな、とかも思ったりもする。
まぁ、就職に関しては会社に入ってみないとわからないことも多いと思うから、入った後に後悔するって場合も色々あるんだろうとは思うけど・・・
とにかく、大学生活においては自分でなんとかできることが多いわけだから、もっと頑張っとけばよかったと思うのは(全部頑張ってきた人を除けば)ある意味自然なことなのかもしれない。
まぁ、とにかく試験がんばるしかないのでがんばるか!
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| ティウンティウンしてきた |
今日はこの前一次面接を受けたITの企業の二次面接に行ってきた。 今回は、人事の人と役員の人との2対1での面接。 最初に人事の人からいくつか質問されて、そのあと役員の人からいくつか質問されて、最後にこっちの質問を聞いてもらって終了でした。
今回訊かれたのは基本的な質問に加えて、「あなたを動物に例えるとしたら?」「あなたを色に例えるとしたら?」「舞台をやるとして表と裏のどちらの役割をしたいか」といった今までされたことない質問も多かった。 特に一番困ったのは「現時点での夢はなんですか?」って質問。 この手の質問はある意味一番苦手で、夢っていう意味合いではそんな大層なやりたいこととかまだないように思ってるからです・・・ もう正直に「これといってありません」って答えようかと思ったけど、それじゃあ会話も成り立たないから考えてる目標みたいなことを話した。
しかし、人事の人には話してても反応があって話しやすかったんだけど、役員の人は反応が薄くて正直かなり話しにくかった。
(おもしろい話してはないけど何かもう少し反応示してくれ・・・) とか思いながらずっと答えてた。 この手の雰囲気の面接には未だに慣れないな。
まぁ、今回は予期してなかった質問も結構あったけどもう正直に答えてきたから、これで落ちたら仕方ない。 と思いつつも、あの反応見てるとやっぱりティウンティウンだよw
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| 江頭すごいよね |
これは今までに見たことあるぷっすまの中でも個人的には3本の指に入るおもしろさだった。
しかし、俺も品川嫌いなんだけど、みんなも嫌いすぎててワロタw
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| ZENKAIパワー!逆再生 |
ファンの間では、DBZのED「でてこいとびきりZENKAIパワー!」の冒頭部分は逆再生すると・・・っていうのは有名な話。
知ってはいたけど今まで聞いたことなかったので、思い出したようにニコニコで探したらやっぱりあった。
これ本当によく聞いてないとわからない・・・
でも、こういうちょっとした遊び心みたいなのがあるのもおもしろい。
逆再生してみると・・・って歌他にもあったりするのかな。
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| 幽白買いました |
というわけで、少し前なんですが急に幽白が読みたくなったのでヤフオクで全巻セットを落としました。
今までにも本放送を見てた時に7巻くらいまで買っては売り、再放送を見て8巻くらいまで買っては売り、という感じで勿体無いことをしてたんですが、今回はもう売らないだろうということで完全版の方を購入。
送料も含めて、全16巻を6300円くらいで買えたのでかなり安かった。
まぁ、買ったはいいけど就活とか大学の試験とかもあるので1巻しか読んでないんですが、格闘マンガに変わる前の話も今読み返してみると結構おもしろい。
元々TV版から幽白を知ったんですが、見始めた頃には既に暗黒武術会のあたりだったせいか、当時は最初の方を読んでても全然おもしろいと思わなかったのになぁ。
でも、何回か手放してるけど読みたくなったりするあたり、さすが黄金期三本柱と思ってしまう。
とりあえず、漫画で最後まで読んだことないから、時間あるときに読んでしまいたいと思う。
ただ、幽助が中学生だっていうのは知らなかった・・・
しかし、自分は友達からよっぽどおもしろいとかで話を聞かない限りはなぜかほとんどジャンプ漫画しか読まない。
最近のジャンプはすっかりアレですが、やっぱり昔はおもしろかった。
その中でも完全版として再販されたタイトルは当時楽しみに読んでたなぁ。
現行で刊行されてる完全版はDr.スランプだけど、次は何になるんだろう。
ダイの大冒険あたりだったら勢いで買うかもな・・・
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| 「39-刑法第三十九条-」を見てみた |
今日は、少し前に深夜帯に放送されてて録画しといた映画「39-刑法第三十九条-」を見てました。
この映画は、タイトルの通り刑法第三十九条を題材にした映画です。
映画が好きな人や法律を学んでいる人なら知ってる人も多いと思うけど、刑法第39条といえば、 一、心神喪失者ノ行為ハ之ヲ罰セス 二、心神耗弱者ノ行為ハ其刑ヲ減刑ス という内容です。
簡単に言うと、「犯罪を犯した人が何らかの精神障害を持っていて、そのために自分のやった行為が正しいことか悪いことかの認識ができず、その行為を自分で制御できないような状態にある場合は、犯罪行為を犯しても罪にはならない」というような感じです。
↑に書いたのは心神喪失の場合ですが、心神耗弱も似たような感じです。 (具体的にいえば、意味は違うんですが興味を持った方は自分で調べてみてね)
近年では、重大事件を起こした犯人が捕まったあと精神鑑定を受けることになった、なんてニュースをよく見る気がする。
そういう意味でも、この法律は結構興味深いものだと思います。
まぁ、映画自体の感想としては個人的には少し難しかったかな(^^;
現在起こった事件が実は過去の事件に起因していたということもあって、ちょくちょく回想的に現在→過去→現在と場面が変わっていくこともあり、しっかり見ていないと途中で話が掴みにくくなってくる。
そのため、見ながら出てきた情報を自分の中でちゃんと整理して理解しておかないと、途中から自分が把握してた展開と違う方向に話が進んでいくことに・・・まぁ、これは自分がしっかり見てなかったのが悪い(^^;
それはおいといて、裁判の雰囲気を知るにはいいかもしれません。
裁判を見たことがない人だと、起訴状の朗読であったりとか常に検察官や弁護人は法廷に響き渡るようにハキハキと喋ってるというイメージがある人もいるかもしれませんが、実際は意外とそうではありません。
私も実際に裁判を傍聴してみるまでは↑みたいなイメージだったんですが、実際に見てみるとブチブチボソボソと早口であったり小声であったりで話す検察官や弁護人も意外と多くて一般人には何を言ってるのかわからないのにびっくりしました。
この映画はそんな裁判の雰囲気も出てました。
再来年には裁判員制度が導入されることだし、どんな形でも裁判の雰囲気を知っておくのはいいことだと思う。
もしかしたら、裁判員制度を嫌がってる人でも実際の裁判の雰囲気を知ってみると、「一般人が参加することで少しでもわかりやすいものになるんならいいかもしらん」とか思う人がいるかもしれない・・・(いないかなぁ)
とまぁ、映画を見て思ったのはそんなとこです。
まぁ、この映画のことは置いといて私としてはこの刑法第三十九条は必要ないと思ってます。
もうこれは本当に主観的なものの見方ですが、やっぱり罪は罪として扱うべきだと思うからです。
それを行為者が判断して行動できたかなんて関係なく、「やったことはやった」ということです。
例えば、自分の家族がそんなやつに殺されたとして「刑法三十九条があるから罰せません」、なんて言われたって誰が納得できるんだろう。
それこそ、法律がやらないんだったら自分でそいつを殺す、とさえ思う人だっていると思う。
更に言うとすれば、この映画でも扱われていたように行為者が刑法三十九条を逆手に取った詐病を使ってたとしたらどうだろう?
そう考えていくと、やっぱりこの映画は色々と考えさせられるいい映画だったと思います。
結局、最後のところで映画のことはおいといて、といいつつ書いてしまいましたが、この記事を読んだ人はどう考えてるんでしょうね。
少し興味を持ったかな、って人がいたら見てみてください。
きっと、この法律について考えるきっかけになると思いますよ。
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| 魔女の宅急便やってた |
今日は金曜ロードショーで魔女の宅急便をやってましたね。
個人的には、ジブリ作品の中でも一番好きな作品で何回見てもなぜか飽きず、放送される度に見てる気がする。
やっぱり、13歳のキキが魔女の修行のために親元を離れて独り立ちする、っていうところから始まって、新しい生活の中で出会った人たちとか経験した挫折とかを通して少しずつ成長していくのがわかるのがおもしろい。
全体を通してほのぼのした感じなのも見てて落ち着くしね。
あと、猫のジジがかわいいのも好きw
もののけ姫以降はすっかりおもしろくなくなった(と思ってる)ジブリ作品だけど、耳をすませば以前の作品はやっぱり放送されてると見てしまう。
なんていうか、もののけ姫以降はずっしり重い感じがする。 見てて共感したり元気が出たりってのはまずない。 それこそ1回見ればもうお腹いっぱいな感じ。 まぁ、いい言い方をすれば大人向けなのかもしれない・・・
でもまぁ、こればっかりは個人の好みであり感じ方の問題ですね。
ちなみに、魔女の宅急便って今までずっと宮崎駿の原作だと思ってたんですが、別にしっかり原作があったというのを今日初めて知りました。
原作の方はシリーズ化されてるみたいなので、機会があってどっかで見つけたら読んでみたいもんです。
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| ドラゴンボール 超総集編ウエファー45個消化 |
すでに6月中旬には爆闘編が発売されたのに、なぜか今頃になって超総集編の方の話題を・・・
というのも、ちょうど1ヵ月くらい前のことなんですが、実は爆闘編が発売されたことでバイト先で売れ残ってた超総集編が1個50円くらいになってたんですよ!
以前も書いたように、TVのシーンの使い回しがかなり多く、特殊仕様も一貫して3Dタイプというあたりにすっかり飽きてしまったせいで超総集編は買ってなかったんですが、半額以下となれば話は別!
超総集編では、過去に3Dタイプだったイラストもノーマル仕様で再録されてる点も個人的には嬉しかったので、迷わず売り場に残っていた45個全て買って帰りました。
そして、約1ヶ月経った今日やっと45個全部消化。 とは言っても、流石に全部1人で食べるのは無理なので母と弟が協力してくれて1/3ずつしたんですが、毎日食べれるわけもなく2日に1個くらいのペースで皆でむしゃむしゃ。 当分ウエファーは食べたくないという意見で落ち着きました(^^
で、45個といえば超総集編のラインナップも全45種類ということでちょうど同じ数。
なんで、全部食べたらどれくらいそろうのか楽しみだったんですが、結果は45種類中35種類出ました。
個人的には結構ダブらずに出たかな、と思っとります。
というのも、売り場に出てたもので未開封ではなかったんで、いくつかの箱に入ってたのがごっちゃになってたから、ヘタしたら半分より多いくらいとかだったらどないしましょ・・・とか心配してたからそれなりの引きだったと思える。
で、ダブったのはたいがいは2枚ずつなんですが、1種類だけ3枚引いたのがあった。
それは、ラディッツのカード。
ラディッツってのは本編でも登場期間が短いためか、カード化とかされてもTV版の使い回しで使われるイラストは、たいがいいつもの立ちポーズなことが多い不遇なキャラである・・・(と思ってる)
正直、腕を組んでるか組んでないかの違いなパターンだと思う(´・ω・`)
3枚並んだラディッツのカードを見て、次にウエファーでカード化するんならせめて違うシーンにしてくれ、なんて思った。
そんなわけで、あとはぼちぼち残りの10種類を買って超総集編コンプリートさせようと思います。
ちなみに、新弾の爆闘編はVSコンボカードが縦仕様になっているらしく、今まで横仕様だったのがうっとうしかった自分にとっては、それだけで手を出してしまいそうな勢いです。
超総集編同様、過去に3D仕様だったイラストがノーマル仕様で再録されてる点も見逃せないということで、いつかは揃えたいもんです。
でも、揃えたことに満足してしまった後はいつも「お金もったいないことしたよな・・・」って思うんだよなぁ(^^;
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| なぜか一次面接は調子がいい |
さて、今日は先日説明会に行って適性検査を受けたITの会社の一次面接に行ってきた。
今日の面接は、今までの面接の中でも一番話しやすい雰囲気だったように思う。 具体的に訊かれたことを書くと長くなるのでやめとこうと思いますが、学校の勉強の話題から始まって、こちらが話したことの中から次の質問へと移っていくような感じだったので、ちゃんと話を聞いてくれているように感じたし終始普通に会話をしているような感じだった。 他に面接を受けた企業では、1つの質問が終わる→関連性のない質問がくる、を何回か繰り返すことが多かったので、そういう点でも今回は話しやすかったのかもしれない。 おかげで30分の面接がえらく短く感じられた。 終わり際に、次回の面接に進めたらの時のアドバイスをしてくれたのもこの企業が初めてだったなぁ。
そんなわけで、結果は約1週間から10日ほどでくるそうです。 しかし、もし通ったら、次の面接は大学の試験期間と被りそうで怖い。 まぁ、そんな心配は通ってからしよう。
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| DB単巻DVD発売4ヶ月目 |
なんだかんだで、もう4ヶ月目というかまだ4ヶ月というか。
それでも、ほとんど折り返し地点に差しかかっているので、もう4ヶ月目言った方がいいのかもしれませんね。
今月の10〜12巻は、悟空がペンギン村に入ったところから悟空VSミイラくんまでのようです。
TV版を見たことない人なら知らないと思うけど、TV版オリジナルの展開として桃白白がカリン塔に登って超聖水を飲んだりカリン様から黒い筋斗雲をもらって乗ったり、と漫画にはない要素も今月分にはあります。
ちなみに、おもしろいのはカリン塔を登る白白様。 悟空やヤジロベーのように「よじ登る」んじゃなくて、「駆け登る」んですよ!しかもすんごい勢いでw 世界一の殺し屋なのにカリン様に上手く言いくるめられてるあたりも見てておもしろい(^^
ちなみに、今月のお気に入りジャケットは↑の12巻。
やっぱり悟空はこういう天真爛漫な感じが一番! カリン様との対比で高低差感じられるのもいい感じ、カリン塔ってすごい高さだしね(^^
あと1〜2ヶ月くらいはまだこういう感じのジャケットでいけるかな。 DBZではほとんどバトル1色のジャケットだったので、DBのジャケットは見る楽しさがあって好きです。
来月の14巻あたりはほとんどTVオリジナルの話ばっかりの収録なので、どんなジャケットになるのか楽しみだ。
余談ですが、DBZのDVDが完結した瞬間にDBのDVDが発売された流れを考えると、DBのDVDが完結したらGTのDVDが発売されたりするんだろうか・・・
とりあえず、GTをDVD化する前にDBZのTVSP2作や外伝あたりもDVD化して欲しいなぁ、とか思ってます。
TVSPはビデオで持ってるけど、やっぱりDVDで持っておきたいしね・・・ 特にバーダックの話は。
まぁでも、このあたりをDVD化しちゃうとDVD-BOXを買った人の中から不満の声も一部出てくるかもしれないな・・・
そういう意味では、GTのDVD-BOXにTVSPが収録されてないのってなんでなんだろう。
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