| 初GD |
今日は、初のグループディスカッションを経験してきました。 テーマは「理想のチームプレーとは」で、時間は1時間、その後に自分の意見を書いて提出、という形式でした。 でも、GDって結構難しいですね。 黙ってしまうのはもちろんダメだけど、主張しすぎてもダメ。 初めてなだけに、どう立ち回ればいいのかわからなかった。 それだけに、あの場の自分の役割を見つけて、それを果たせたかは正直微妙な感じ。
とりあえず、ちゃんと意見は言ったし、誰も意見を言わなくなって話が停滞しそうになった時にも意見を言うようにはしたつもりだけど・・・ 役割とは別に、他にも自分の意見が押し付けがましくならないように「〜と思いますが、どうでしょう?」なんていう風に話し方にも気を使ったなぁ。
しかし、今回のテーマは、決まった正解がないものだったのである意味討議しやすいものだったとは思うんだけど、結局グダグダだった気がする。 誰かの意見に対して他の人が反論したり、「自分はこう思うけど?」みたいな展開はほぼなかったです。 他の人の意見に乗っかって進んでいくって言うんでしょうか。 ディスカッションなんだから、もう少し意見がぶつかる場面があっても良かったと思ったんだけど、違うのかな・・・
あと、制限時間は1時間だったけど、50分を過ぎた辺りからはもう特に意見も出なくなった。 結局、「出尽くしたね」と言いながら少しこのディスカッションを振り返って終了。 でも、話をまとめる時間は実際必要みたいだし、確かに1時間は長かった。
そんなこんなで、初のGDはあまり感触とかは掴めなかったかも。 でも、集団面接(経験ないですが)よりはGDの方がたぶんやりやすいんじゃないかな、と感じたのでした。
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| 吉本新喜劇 |
毎週土曜のお昼は新喜劇を見ながら昼食というのが我が家ではお決まり。
今日の見た新喜劇は出演メンバーが結構豪華だった気がする。
辻本茂雄、内場勝則、小藪千豊、池乃めだか、などなど主役級がわんさか出てた。
同じ脚本でも出演者が違うと印象も違うだけに、今日のはやっぱり面白かった。
新喜劇も一度は見に行ってみたいと思いつつ、なかなか行く機会もないので、いい出演者が揃ってる時を調べて見に行ってみようかな。
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| 【A3】戦うならば武器をその手に! |
さて、そろそろA3第1弾の武御雷と第2弾の不知火が発売ですね。
「マブラヴ オルタネイティブ」のゲーム中では、一部を除いてペラペラ絵が忙しく動き回る演出だったので、戦術機がどんな風な挙動で動いて戦闘をしてるのかとかは、ほぼ脳内補完するしかなかったんですが、これで「こんな動きもするのか」というのが目に見えてわかるわけですね。
ただ、フィギュアとかの知識もないし全くわからないので、買ったあとに後悔しないか心配ですが・・・
なので、今日は実際に展示品を見てみようかと思いボークスに行ってみることに。
で、見てみたんですが、かなり良かったと思います。 まぁ、先ほども書いたように知識とか全くないので、素人目から見てですが、色とかも綺麗でした。
一番思ったのは、「武御雷も不知火も思ってたよりイカツイ」
ゲーム中のあの絵からは、スマートで線の細いイメージがあったんですが、実際は肩幅が結構あって太ももの辺りもガッシリしてました。
あと、武御雷の象徴的な武器の長刀も思ってたよりも長くて雰囲気出てました。
でも、個人的に見た感じは武御雷よりも不知火の方が好きな感じだったかな。
しかし、今思えば見に行ったところで既に予約済みなので買うことに変わりなかったわけです・・・
でも実物は良かったので一安心。
また届いたらちょこちょこと写真もUPできたらいいな。
あと、展示品の傍に置いてあった冊子見てたら、要撃級の人形も作られてておもしろかった。
最初は怖くて気持ち悪い印象だった要撃級も、今となってはなぜか一生懸命歯を食いしばってて笑えるのが不思議です。
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| こんなお客さんがきました |
自分はスーパーでレジのバイトをしてます。
基本的にお客さんは必ずレジを通るので、レジの人間は色んなお客さんと接するわけですが、やっぱり中には変わったお客さんもいるもんです。
今日もそんなお客さんが2人いらっしゃいました。
1、カゴに入ってる商品を打っていると何か言いたそうにしてるので聞いてみると、「さっき打った商品、いらないと思うんですが?」と仰るお客さん。
いらないんならカゴに入れないか、売り場に戻してからレジに来てください。
そもそも普通に考えればそんなセリフ出てきません。 自分でカゴの中に入れて来てるんですから。 「さっきの商品、やっぱりやめときます」と言うならわかりますが・・・
2、「ココ、味噌汁は売ってるのに味噌は売ってないんか?さっきからずっと探してるけど無いぞ」と仰るお客さん。 食品スーパーに来て、味噌汁あって味噌がないわけないです。
たぶん違うとは思いますが、インスタント味噌汁の隣に味噌が並んでるもんだと思ってたんでしょうか。
商品探して見つからない時にイライラする気持ちもわかりますが、尋ね方をもう少し考えて欲しいもんです。
と、まぁ少し愚痴っぽくなった気もしますが、「こんなこと言う客もいるのか」とお思いになった方もいらっしゃるかもしれません。
こういう経験からバイトを通じて学んだことの1つは、「言葉や表情1つ違うだけで受け取る側の印象は全然違う」ということ。
でも、こういう経験のお陰で就活の面接なんかにもだいぶ役立ってると思う。
そういう意味ではこういうお客さんにも感謝してますw
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| マブラヴ ALTERED FABLE |
いつの間にか告知ムービーがUPされてた。
大した内容のムービーではなかったですが、ageのファンディスクらしいものになるようでw
ファイナルエクストラの続きよりも純粋にオルタの続きの方が気になる自分にとっては、メインコンテンツよりも大●略風シュミレーションのパートを楽しみにしてます。
でも、スパロボのようになると思ってたので想像してたのとは少し違うのかな。
しかし、発売は2007年夏予定とのことですが、きっと今回も十八番の展開が待ってるハズ。
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| 少年法改正案が成立へ |
大学では少年法の勉強をしているので、今回は少しその関係の話でも。 (ご覧になる人もそれぞれ考えがあると思いますが、こんなふうに考えてるやつもいるのか程度でご覧ください。)
少し前ですが、少年法改正案が衆院委員会で強行採決され可決されたというのは大きなニュースになりましたよね。
今回のことで、少年法改正案は今国会でほぼ成立するようです。
今回の改正案の特に主な内容は、 1、14歳未満の触法少年による事件で、警察に押収や捜査などの強制調査権限を与える 2、少年院送致の下限年齢を現行の14歳から「おおむね12歳」へと引き下げる の、この2点です(もちろん他にもありますが)。
しかし、少年法という法律は「少年に罰を与えるための法律」ではありません。 「少年を更生させるための法律」です。
近年は少年犯罪の凶悪化などから非行少年への厳罰化が世間でも叫ばれていますよね。 実際、私自身も厳罰化には別に反対はしてません。 でも、今回の法改正はどうなんでしょう?
1に関しては、警察権限の拡大という見方だって当然できます。 昔から冤罪は起こっていますが、大人でさえも警察の様々な手を使った取調べに耐えられず、やってもいないのにやったと言わされてきているのに、小学生みたいな子供が同じ立場に立たされたらどうなるかは誰だってわかります。 従来は児童自立支援施設で保護され教育・支援を受けるはずの少年が、警察によって高圧的な取調べをされ無実の罪を着せられたとしたら、今後その少年は大人を信用できるでしょうか? それこそ非行の道に足を踏み入れることになるかもしれません。
2に関しては、そもそも「おおむね」という曖昧な定義に疑問を感じます。 ちなみに、ここでの「おおむね」は「1年前後の幅をみる」という位置づけのようです。 さて、要するにこれは、「小学生であろうと少年院へ送ってしまえ」ということです。 でも、現行の14歳にしてもそうですが、小学生も中学生も義務教育であり教育を受ける権利があることは誰でも知ってます。 最高法規である憲法で保障されているものを、無視して剥奪してしまうのは間違ってるようにも思えます。
また、少年院送致の下限年齢を引き下げたからといって少年犯罪の減少に本当に繋がるのか、という疑問も浮かびます。 冒頭にも書きましたが、今回の少年法改正は少年犯罪の凶悪化(04年の長崎小6女児殺害事件)がきっかけとされてますが、そのような凶悪な犯行に及んだ少年が「今度から少年院に送られますよ」って言ったところで「それは嫌だからやめよう」なんて思うんでしょうか? これを言うと、「でも小さい犯罪は減るんじゃね?」とか言われそうですが、肝心の凶悪犯罪に歯止めが効かないんじゃ改正の意味に根本的に疑問を感じてしまいます。
ただ、今までの少年法は被害者感情を全く反映していなかったため、改正はその点で被害者感情を多少反映したものと考えられるのかな。
とまぁ、色々書いてしまいましたが、やっぱり私も何かしら事件について考えるときは被害者の立場に立って考えることが多いので、少年法の厳罰化の流れも悪いことだと思ってはいません。 ただ、改正するにしても「少年を更生させるため」という基本理念を見失ってもらいたくないな、とは思います。
ニュースで、野党委員たちが目の前で講義する中で、それを無視してニヤニヤヘラヘラしながら強行採決をとる委員長を見てそう思ったのでした。
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| なんてこったい |
そういえば、今日朝起きたら(と言っても13時でしたが)一昨日筆記試験受けた企業から薄っぺらい郵便が来てた。 「一週間後までに」って言ってたけど、流石に早すぎだったし作文のこともあったので、期待もせずにパッパと開けて読んだ。 しかし、そこには予想だにしなかった「合格」の文字が・・・
うは、とりあえずこれで次のステップに! 次は来週に面接やるとのこと。
俺、頑張ってくる。
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| 【Wii】VCのお話 その2 〜かまいたちの夜〜 |
今回のVCのお話は、2月に配信された「かまいたちの夜」でも。
このゲームを初めてやったのは、高校2年の時だったと思います。
当時、新作だったかまいたちの夜2のCMを見て興味を持ったのがきっかけでした。
このゲームは「サウンドノベル」というジャンルを確立したタイトルと言われてるだけあって、本当に名作です。
このタイトルは、シナリオ、サウンド、登場人物、演出、などどれを取っても秀逸だと言えます。 一応、一つ一つ簡単に書いてみます。
シナリオといえば、このジャンルでは最も大事なもの。
先に言うと、とにかく話の中に引き込まれます。メインシナリオの概要は有名だと思うので説明しませんが。
話は主人公の視点で進行していきますので、進行に従って主人公と同じように悩み、考え、時に恐怖したり怒りを感じたりしながら事件を解決まで導くことになります。
特に、殺人が起きて疑心暗鬼に陥っていくところは、読んでいる自分自身でさえゲームの登場人物に対して「あいつのあの時の言論や行動は怪しい」とか「こいつはあの時どこで何をやってたんだ?」といった気持ちに自然となります。
まぁ、そうこうして推理しながら正しい選択肢を選んで最終的に真犯人を突き止められればゲームはクリアなんですが、間違った選択肢を選んでいくと悲惨な結末を迎えてしまうわけです。
初めて辿り着いたエンドは、「ヒロインにストックで・・・」でしたが無性に切ない気持ちになったのを覚えてます。
また、メインシナリオのミステリー編をクリアすれば、アナザーストーリーとしてスパイ編や悪霊編など、サスペンスなものからオカルト、ギャグな話へと展開していくのもこのタイトルの大きな楽しみの1つだというのは有名な話。
サウンドも、このジャンルではその場の臨場感を出すのに大切です。
実際、どのサウンドも場面場面に非常にマッチしていて耳に残るものも多く、ほのぼのしたり手に汗握ったりとうまく臨場感が出てます。
やった後にそのサウンドを聞けば、必ずどこかのシーンが思い浮かぶハズ。
登場人物もみんな個性豊かで好印象なやつばっかりです。
そんな人物ばっかりだからこそ、殺人が起きたときの疑心暗鬼にも拍車がかかるってもんです。
特に、香山社長はその憎めない性格や笑える言論などからか、かまいたちファンの中ではかなり愛されてる人物。
そして、ブルーシルエットも想像力をかきたてます。
このゲーム、登場人物こそいますが、その人物は皆青いシルエットで表現されているので表情などは全くわかりません。
だからこそ、正しく斧を振り下ろされて殺される瞬間とかを想像して怖くなったりするんですよね。
そんなわけで、色々書きましたがこの面白さは実際にやってみないとわからないかもしれません。
自分も未だに思い出したようにやりたくなる時があります。
序盤はギャクなんかで笑ったり、中盤以降は推理したりとやりだすと止め時を失うこと請け合いです。
興味を持った方は、是非一度DLしてみてください。
きっとハマりますよ♪
ちなみに、このゲーム有名すぎて、「やったことないけど犯人は知ってる」って人も結構いるってのがまたおもしろい。
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| 今日も筆記試験 |
行ってきました。 前半1時間は適性検査、後半1時間は作文です。 今まで受けてきた企業はどこもマーク式だったんですが、今日の企業は初の記述式でビックリ。 とは言いつつも、不安に思った程難しくもなく、そこそこできたと思うのでまぁ良し。
むしろ曲者だったのは、後半の作文の方。 作文と言っても、各設問の最初に「私は子供のころ」という感じで文章が用意されていて、その文章に自分が一文加えて短文を作成する、といった形式でした。
結構な設問数でしたが、悩んだのが「恋愛」と「結婚」と書かれた設問。 恋愛なんてここ数年してないし、結婚なんて考えたことがない。 結局悩んだ挙句、思いついたのが「恋愛は、お互いの良いところを認め合うこと」「結婚は、お互いの悪いところを容認すること」。 経験もないのに少し哲学的な文章だったので笑えましたが・・・ でも、少し的を射てるような気がしないでもない。
他にも、「私の野心」という設問でもそんなものないし思いつかなかったので素直に、「私の野心は、特にない」って書いたり、「私を不安にさせるのは」という設問では正直に「今のこの状況です」とか書いた。
終わってから、「この質問で聞きたかったことって、もっと違うことだったんだろうな」とか思いましたが後の祭りw
結果は1週間後くらいまでに来るみたいで、作文のおかげで別の意味で結果が楽しみになったのでした・・・
で、試験の帰りに最寄り駅よりも少し手前で下車してぶらぶら歩いて帰りました。 家に着くまで1時間ほどかかったけど、いい運動になったので良し。 そして、帰り道で、
 を購入。今日発売だったんですね。
本当は、GBAのマリオVSドンキーコングを買おうかと思って行ったけどなかったからペーパーを買うことに。 就活もあるから、暇見つけてぼちぼちやるとします。
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| ドラゴンボールZ サウンドロップ |
少し前なんですが、ドラゴンボールのサウンドロップを2回ほど回してきました。
「サウンドロップって何?」って人の為に簡単に説明すると、「卵型のカプセルの真ん中にあるボタンを押すと内臓されている効果音や音声が流れるガチャポンのおもちゃ」、です。
正直なところ、全く興味のないものだったんですが、ラインナップの中に一際輝くものがあったんですね・・・
もちろんフリーザ様のサウンドロップですw
紫色でボタンにはフリーザのイラストがプリントされているんですが、そんなことよりもボタンを押したら再生される音声っていうのが、 1、「チキショーッッ!」 2、「虫けらごときに!」 の2種類。
ツボだったので狙ってみたんですが、結局出ず・・・
200円もするので3回は回す気になれず、断念して大人しく帰りました。
しかし、こんなセリフでフリーザがラインナップに入ってるんだらから、もちろん次に期待するのはセルの「ちくしょう・・・ちくしょおおおー!」である。
期待してます、バンダイさん。
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| 初面接行ってきた |
この時期になって初の面接に行ってきました。 というのも、就活自体始めるのが遅かったので、十分な準備なんかもできてないし今まで面接は避けてきました。 が、そんなことではいつまで経っても前に進まないので、奮起しましたw
例に漏れず、地図があるのに今日も道に迷い、人に道を尋ねて10分前に会場に到着・・・ 3分で行けるところを30分かかった俺はどう考えてもおかしいよ。
正直なところ、初面接ということでかなり緊張して行ったんですが、担当の方が感じの良い方で終始リラックスして受けることができました。
しかし、逆にリラックスしすぎた感もあります・・・
というのも、面接というと、自分の番が呼ばれるとドアをノックして反応があると入室→その時既に担当の方は中で座って待っている、という一般的な形を連想していたんですが。 今日の面接では、控え室まで担当の方が迎えに来てくれる→面接室まで一緒に行き担当の方がドアを開けてくれる→入室するとすぐに着席を勧めてくれ、着席するとすぐに担当の方が自己紹介をしてくれる→面接へ、という流れでした。
この流れを全く予想していなかったので、着席を勧められてすぐに「ありがとうございます、失礼いたします」って言って座ってしまいました。 はい、座る前に自己紹介してません、本当に(ry
他にも、言葉遣いも面接受けながら自分で気になりました。 面接の場では、普段使ってるちょっとした言葉でも社会人として使う言葉にしないといけませんよね。 自分は今日の面接の間だけで「やっぱり」という言葉をかなり多用してしまいました。 以前、大学の面接対策講座に出席したときにも、自分の喋り癖として指摘されていたので自覚していたのに、本番で全く役に立たず無念・・・ 身振り手振りもかなり使ったので、落ち着きがない印象を与えたかもなぁ。
とりあえず、今後のためにも面接で聞かれたことを忘れない内に覚えてる範囲で書いとこう。
・どのような業種を受けてるか ・その業種の中でなぜ当社なのか ・販売職についてどう思うか ・学生時代力を入れたこと ・研究内容に対する自分の考え ・研究内容を活かせる道の方が向いてるんじゃない? ・セールスポイントは ・働くということをどう考えているか ・どうして今やってるアルバイトを選んだのか ・全国転勤可能か ・持っている資格 ・最後に質問は?
「学生時代に力を入れたこと」でゼミのことを色々話したせいか、「研究内容を活かせる道の方が向いてるんじゃない?」って言われたときは少し焦った上に、「そうかもしれないですね」みたいなことを答えてしまったのが気になるなぁ。 でもその後、フォローもしたから大丈夫かな・・・
まぁ、結果は蓋を開けてのお楽しみ☆
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| い、いかん |
日付も変わって今日初面接だ・・・ 前日ともなるとやっぱり緊張する。 考えてたつもりでも、練習の段階で結構しどろもどろである。 まぁ、面接は慣れだってよく言われるし、もう練習のつもりで頑張ろうと思う。
よし、行って来る!
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| 【Wii】VCのお話 その1 〜スターフォックス64〜 |
今日は、WiiのVCのお話でもしようと思います。
さて、今月のラインナップの中に待ちに待ったソフトのタイトルを遂に発見!
そのタイトル名は「スターフォックス64」。
このゲーム、俺の中では今でも神ゲーとして認識しています。
フルボイスによる臨場感、各ステージにマッチした音楽、個性豊かなキャラクター、アーウィンのスピード感、遊び心のある演出、など挙げればまだまだ出てきそうです。
そして、最大のやりこみ要素で醍醐味はやっぱり「1HITでも多くのスコアを叩き出す」こと。
ハイスコアを狙うには、どのルートを通るか、どこに敵がいてどのように倒すか、なんかを考えて把握すれば、何も考えずに進めるのと比べてHIT数はずいぶん変わってきます。
最初はこれだけで十分ハイスコア更新に夢中になれますが、ある程度のスコアを出せるようになるまでいくと必ず次第に伸び悩み始めます。
そこで「チャージ弾の爆風で誘爆させて倒す」という高度なテクニックを利用すれば通常に比べて多くのHIT数を稼げて更にスコアを伸ばせる、といった具合にハイスコアを狙うにしても腕前に合わせた楽しみ方もできるのが素晴らしいです。
もちろん、俺はそんな高度なテクニック使えません(^^;
また、普通にゲームを進めるだけでも、各ステージに目標HIT数が設定されていて、それを超えると勲章が貰えたり、全ての勲章を取るとおまけが用意されていたりとやりこみ要素もあります。
ちなみに、一番好きなステージは「エリア6」。
このゲームで最もシューティングらしいステージだし、音楽もカッコイイです。
ステージ冒頭の「こちらカイマン、異常ないっすよ〜」とか、終盤の「第2次防衛ラインも突破されましたぁっ!」ってセリフも印象深いと思いますし。
また、HIT数を最も稼げるのもこのステージです。
このステージだけで、人によって50〜100HITくらいの違いは出てくると思います。
自分は確か450HIT前後だったように記憶していますが、550HITくらいを叩き出す動画を見たときは鳥肌立ちました。
とまぁ、このゲームはとにかく面白いし飽きない。
シューティングが嫌いな方には向かないかもしれませんが、そうでない方にはとりあえずやってみてもらいたいな、と思います。
配信は17日より開始!!
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| 【番外編】クロノトリガー 予約特典カード |
最近はDB関係のカードばかりだったので、今日は別のカードでもUP。
と言っても、鳥山繋がりですが。
今回は「クロノトリガー」

クロノトリガーといえば、FFの坂口博信、ドラクエの鳥山明と堀井雄二が一同に会した「ドリームプロジェクト」で、当時かなり話題になっていたのを覚えています。
とは言っても、当時FFもドラクエもやったことのなかった自分にとっては、鳥山明がキャラデザインをするゲーム、というくらいの認識しかなかったですが。
FFもドラクエも何作かやった今から考えると、最初の千年祭のあたりはドラクエっぽいのに、進むに連れてどんどんFFっぽくなっていったゲームだったような気がします。
話が逸れましたが、上の写真は、そのクロノトリガーの予約特典としてついてきたカードです。
こういうカードの存在を知ったのが、ほんと5年くらい前だったので、このカードは1年ほど前に未開封のものをヤフオクで手に入れたものです。
ちなみにこの予約特典カード、イラストの種類は全18種類なんですが、なんとプリズム柄にも微妙な違いで全3種類あり、実質は全54種類というバラエティー!
正直ファン泣かせである・・・
とりあえずプリズム柄は置いとくとしても、イラストのコンプぐらいはしたいので、今でも頻繁にヤフオクをチェックしてるんですが・・・
やっぱり発売から相当経っているにも関わらず、自分と同じく狙ってる人はいるもんで、なかなか落札できないでいるのが現状です。
もしこの記事をご覧になって興味を持った方がいらっしゃいましたら、決して狙わないでくださいw
しかし、この頃の鳥山氏が描く絵はやっぱりいいですね。
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| フェレット虐待で会社員逮捕 |
最近は色々と気になるニュースも多いですが、今日はなんとも酷いニュースがありました。
ご存知の方も多いでしょうが、タイトル通り「フェレットを虐待した会社員が逮捕された」という事件。
事件の概要は、仕事がうまくいかずストレス解消にフェレットを虐待した、というものです。
しかもこの会社員、虐待しているところを動画撮影しネット上で公開していたとのことで正直神経を疑います。
自分は以前リスを飼っていましたが、自分にとって飼っていたリスは、嫌なことがあったり何かにストレスを感じている時でも、見てるとそんなことは忘れさせてくれるし、こいつのためなら何でもしてやりたいと思える存在でした。 動物を飼っている方のほとんどはそうでしょう。
でも、世の中動物を物とも思わない人間もいるんですね・・・
怒りも感じますが、それよりも悲しい気持ちの方が大きかったです。
あまりにも傷ましくなり途中でチャンネルを変えたので、そのフェレットが保護されたのかどうかは知りませんが、無事保護されていてほしいですね。
嘆願書を送ったりしてくれた方々にも影ながら感謝したいと思います。
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| ドラゴンボールGT グミカ トレードしませんか? |
以前はシングルで売ってた店も、最近はグミカを扱ってないみたいで、なかなか効率良く残りのカードが揃いません。
というわけで、トレードした方が早いので、もしよければ誰か交換しませんか?
こちらの希望のカードや提供できるカード、トレードの条件などはまた整理して後日UPしますので、興味のある方はよろしくお願いします。
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| 新学年開始 |
そんなわけで、もう日付的には今日から大学が始まってしまいます。
「大学生活最後の一年だしenjoyしたい」というのが本音ですが、大学生活最後の一年だからこその問題もあります。
就活と単位取りが正しくそれです。
単位取りに関しては自己責任なので諦めもつきますが、就活は不可抗力みたいなもんですからね・・・
「やりたくないならやらなきゃいいやん」なんて冷たいことを言う人も世間にはいっぱいいそうですが、やっぱりそうはいかないものです。
とは言っても、残ってる単位数は大したことないので大丈夫かな。
そして、大学生活最後の一年なんて境遇に立たされた今、学生なだけでもう大人なのに「大人になりたくねーなぁ」とか思って「ネバーランドに行きたいな」なんて思う瞬間があります。
しかし、この思考回路はどう考えてものび太です、本当に(ry
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| ドラゴンボール カードダス本弾 悟空SP |
先日、DBGTグミを買いに行ったわけですが、色んなとこ探して29個だけ見つけたので買ってきました。
が、全25種類なのに29個買っただけじゃ揃う筈もなく、8種類程逃してしまったので、GTグミカについてはまた25種揃ってから紹介しようと思います。
で、今日はその繋ぎとして、放送時に買っていたカードダスの中から一部をUP。
本弾28弾 悟空SP

昔のDBカードダスには、本弾、スーパーバトル、ビジュアルアドベンチャーなどありましたが、これは本弾の28弾に収録されていたものです。
「悟空SP」と題して、チビ悟空からスーパーサイヤ人4の悟空までを成長ごとにそれぞれカードにしたもので、キャラ名と敵キャラ名の部分は箔押し仕様になっています。
9枚しかカードが入らないので写真には入れてませんが、スーパーサイヤ人のチビ悟空は両面プリズムで、裏面はスーパーサイヤ人3のチビ悟空に。
他にも写真には入れてないもので、スーパーサイヤ人4の悟空のカードは通常のキラカードとは違って、妙にキンキラキン仕様になっています。
TVのシーンの使いまわしが多い本弾やスーパーバトルの中で、こういうのがあると、これだけでもつい揃えたくなるもんですね。
と、中途半端ですが今回はこれくらいで・・・
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| ドラえもん のび太の新魔界大冒険 |
今日は、映画「ドラえもん のび太の新魔界大冒険」を観に行ってきました。
友人を誘おうかと思ったんですが、DBGTグミを買う目的もあったので朝から1人で映画館へ。
公開から日が経ってるせいか、中は結構空いてました。 そして、親子連れや子供ばっかり。
大学生にもなって1人でドラえもん観に来てたのは俺だけでした、当たり前ですが・・・
ちなみに、↓がパンプレットと観たいと思ったキッカケのもの

とりあえず、「新魔界大冒険DS」の紹介はまたの機会に。
以下、映画の感想を少し書いていきます。 ネタバレも含みますので、「これから観に行こう」と思ってる方などは気をつけてくださいね。
この「新魔界大冒険」、俺が観たことある映画ドラシリーズの中でも最高傑作だったと思います。
同作品の旧作は観たことないのでその比較はできませんが、物語のスケールは他シリーズと比べて圧倒的です。
正しく「敵から地球を救う」というのもその通りですが、「パラレルワールド」の設定も観ていて惹きつけられました。
序盤に登場するドラえもんとのび太の石像は正にその伏線で、中盤から「現実世界」と「のび太が『もしもボックス』で創りだした魔法世界」が同時進行している並行世界であることが判明します。
このことによって、導入部分にあった現実世界の満月博士と美夜子が謎の星が地球に近づいていることを知るシーンも、魔法世界での出来事がリンクしていて、現実世界に同様の出来事として干渉していたことが分かります。 まぁ、その辺の解釈は実際に観て確かめてみてくださいw
で、「敵から地球を救う」くらいスケールが大きいんですから、もちろん敵と戦う場面もあります。
これも、スピード感も迫力も他シリーズとは全然違いました。
ドラえもんが美夜子を助けるのに、竜が吐く炎をひらりマントで撥ね返すところとか特に躍動感あったと思う。
時代が違うんだから凄くなって当たり前と言えばそこまでなんですが、技術の進歩ってやっぱり凄い・・・
演出も色々と良かったと思います。
魔法のじゅうたんに乗って皆で空を飛ぶシーンは、戦闘時は先にも触れた迫力・スピード感があるし、移動時はなんとなく安心感とかほのぼの感・わくわく感を感じるようにちゃんとなってました。
他にも、中盤の「あの演出」には、観たことない人なら「え・・・」ってなる人も多いんじゃないかなぁ。
実際、自分も「新魔界大冒険DS」の同じ演出で一瞬呆然としました。
また、美夜子とあの人物との関係が判明する終盤の展開は、王道的ながらも感動的。
王道的なので逆にチープに感じる人もいるかもしれないけど、自分は好きでした。
そして、mihimaru GTが唄う主題歌「かけがえのない詩」も今作で表現されていた「友情」や「家族愛」が伝わってくるもので、マッチしてたと思います。
最後に、ゲストキャラクター。
今作のゲストキャラクターは美夜子という女の子。
端的に言えば、強くて心優しい勇敢な魔法使いです。
途中、悪魔に魔法をかけられて姿を変えられてしまいますが、月の光を浴びている間は魔法が解けて人間の姿に戻れる、といった設定もファンタジーで今作のイメージにハマってました。
今作でドラえもん達と一緒に冒険をするゲストとしてピッタリだったと思います。
というわけで、長々と書いてしまいましたが、個人的にはドラ映画一番の作品です。
タイムパトロールなんかの介入も全くなく、本当にドラえもん達とゲストキャラクターだけで地球を救うことになりますので、「魔界大冒険」というタイトルにも納得です。
違和感を感じる場面もあるでしょうが他にも面白いところや見所もたくさんありますし、ドラえもんが好きな人は観てみてもいいんじゃないかな。
DVDが出たら買おうと思います。
チンカラホイ☆
しかし、大学生にもなってドラえもんでこれだけ語るのもアレだな・・・
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| Wiiのバーチャルコンソール |
さて、近年世間では任天堂ハードが大人気ですね。
DS発売当時はPSPに注目が集まっていたため普通に買えたのに、今ではどこに行っても売り切れという状態がここ数ヶ月続いています。
据え置き機に至っても、もはや語る必要もなくWiiの独壇場で未だに市場で見かけることはありません。
かくいう自分も、Wiiがまだ「Revolution」と呼ばれていた時期から発売を楽しみにしてました。
というのも、早くの段階から、今の「バーチャルコンソール」の機能が公表されていたからで、これのためにWiiを買ったともいえます。
1つ残念なのは、ラインナップがなかなか充実しないことですが、これは気長に待つしかないですね。
でも、Wii本体内にたくさんのゲームを保存してプレイできるのは単純に便利で使い勝手がいいです。
現時点では2タイトルしかDLしてませんが、今後の展開次第で利用者もガッツリ増えるんじゃないでしょうか。
とりあえず、カービィDXが出たらガチ。
今回こんな話題だったのは、今月のラインナップの中に楽しみにしていたタイトルがあったっていうだけ。
明日からは少しこっち系の話題になっていきそう・・・
なんとなくこのブログの方向性が見えてきたな・・・
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| 会社説明会へ行こう |
今日も昼から会社説明会に行ってきました。
毎度のことで今日も道に迷ったわけですが・・・ いつも前日にちゃんと地図見て印刷して持って行ってるのに、迷うんですよね。 しかし、会場には15分程前に到着できました。
今日は、グループワークもあるということで少し緊張して行ったんですが、同じグループだった人が二人共いい人で楽しかったです。 そのグループワークを通して、その仕事の面白さや難しさも感じることができたので、今まで参加してきた会社説明会の中では一番有意義だったように思えました。 そして、最後にその場で9日と19日のどちらの日に一次選考を受けるか記入して提出。
これに関して思うんだけど、説明会の最後に指定された日の中から選考日を選ばせる会社よくあるけど、これは受けてる方にしてみれば不親切な気がする。 もちろん、別日希望の欄もあるけど、その場で決めさせられるのと帰ってからネットで予約できるのとでは、気持ちの面で余裕の感じ方が違う。 まぁ、俺も締め切り日に説明会の予約入れる人間なんで文句言えたもんじゃないな。
とりあえず、19日に○つけたから、それまでにES書こう
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| ドラゴンボール グミカ第4弾 |
今日でグミカもいよいよ最後の第4弾となりました。
今回は、第4弾なのでNo.76〜No.100までの紹介です。
No.76〜84

No.85〜No.93

No.94〜No.100

以上が第4弾のリストです。
第4弾は、主にDBZは魔人ブウ編、DBは第22回天下一武道会開催からピッコロ大魔王編までのイラストで構成されているのが特徴です。
その他にも、最初の5枚に加えて、記念すべきNo.100のカードもメタリックカードで収録されているのが特徴です。
いつもの流れで、この第4弾で個人的に好きなのは、No.76とNo.81とNo.94。
No.76は、前弾のNo.51と並んで好きなイラストです。 この第4弾が発売された時期が確か12月だったと思うので、発売時期に合わせたイラストになってます。 悟空とブルマのツーショットでサンタの格好してるイラストって他には見たことないので、珍しいイラストだと思います。 チビ悟空がまたかわいいですね。
No.81は、登場時の高飛車な天津飯ととぼけた餃子の感じが出てて好きな1枚。 今でも餃子のこのポーズは印象的で覚えてますね。 どこでやってたかは覚えてないのにw やっぱり、この二人は一緒に収まってるのがしっくりきます。
No.94は、ブウ編を締めくくる場面なだけにね。 ただ、このイラスト見る度に「ブウってこんな色の歯ぐきしてたっけな・・・」とか思ってるんですが・・・
続いて、この第4弾でこんなシーンあったら良かったなと思ったのは主に次の3点。 1、新生悟飯とブウの対峙のシーン 2、ベジータ自爆 3、超ゴテンクス3とピッコロのブウブウバレーボール
3は置いとくとして、1と2の場面はブウ編の中でも印象的な場面だったと思うだけにね。
前の第3弾の時にも触れましたが、第4弾も復刻版はまだリリースれてません。
ただ、調べてみると第3弾の復刻版は5月に発売が決まってましたので、第4弾も早ければその4ヶ月後くらいには出るかもしれません。
てことで、グミカ第1弾から第4弾の紹介はこれで終わり!
でも、まだまだカードにできるシーンはいっぱいあると思うので、また新作出てほしいなぁっていうのが正直なところ。
DBZよりもDBをメインにした弾も出てもいいんじゃないかな、単巻DVDも今日からリリースされるんだし。
次は、DBGTグミが出たらそっちもUPしていきますので、買ってみようか迷ってる方なんかはよければ参考にしてみてください。
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| ドラゴンボール グミカ第3弾 |
1日空いてしまいましたが、今日はDBグミカ第3弾の画像をUP。
今回は、第3弾ということでNo.51〜No.75までの紹介です。
No.51〜59

No.60〜No.68

No.69〜No.75

以上が第3弾のリストです。
第3弾は、主にDBZはセル編、DBはレッドリボン軍編のイラストで構成されているのが特徴です。
その他にも、第2弾まであった3Dカードが廃止され、最初の5枚は全て同じく第2弾から導入されたメタリックカードに変更されたのも今弾の1つの特徴です。
さて、第3弾で個人的に好きなのは、No.51とNo.64とNo.74。
No.51は、言わずもがな。 初期の冒険活劇だった頃の感じがよく出てて、100種類あるグミカの中でも1、2を争うぐらい好きなイラストになってます。 DB初期の頃って、「神龍とキャラ」っていう構成のイラストが色々あったと思うんだけど、ストーリーが進むに連れて少なくなっていったように思うなぁ。
No.64は、唯一のサイボーグフリーザとコルド大王のイラスト。 この時点では、まだトランクスのことを普通の地球人としか思っていないので、パワーアップして余裕の表情なのがいいんですよね。 この後、すぐあーなってしまうのでw そういえば、放送当時はサイボーグフリーザって言われてたと思うんですが、最近はメカフリーザって言われてますよね・・・ 俺が間違ってるのかな・・・
No.74は、悟空VS白白様ということで好きな1枚。 桃白白といえば、初めて悟空が敵わなかった敵ということもあってか、DBの中で最初の「敵らしい敵」というか「悪役らしい悪役」というイメージがあります。 舌でブルー将軍を倒したり、「どどん!」とか「ぴょー!」といった印象深いセリフもあり、いいキャラしてます。
続いて、この第3弾であったら良かったな、と思ったのは次の4点。
1、17号と18号にボコボコにされるZ戦士 2、ベジータがセルにファイナルフラッシュを撃つシーン 3、自爆するセルと一緒に悟空が瞬間移動する直前、悟飯に語りかけるシーン 4、親子かめはめ波
この辺もセル編の中では印象的なだけにね。
前の第1弾と第2弾とは違って、第3弾以降はまだ復刻版はリリースされてません。
たぶん出るでしょうし、「オリジナル版買ってなかったぜ」って方で興味持たれた方は、よければ買ってみてください。
と、いうことで、第3弾はここまで。
GTグミカが全国販売されるまでには、第4弾をUPしようと思います。
刮目せよ!
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| 世界水泳 最終日! |
今日で世界水泳も最終日を迎えましたね。
先日も少し触れましたが、今回の世界水泳はもの凄い記録ラッシュだったので、何回か見てました。
今日は、男子4×100mメドレーリレー予選でアメリカが失格というとんでもないアクシデントがありましたね!
このことによって、日本の金メダルの可能性が大いに出てきたと同時に、アメリカのフェルプス選手の8冠はなくなってしまったわけです。
8冠という記録は未だかつてないだけにかなり期待していたので残念でしたが、日本のチームに金メダルを取って欲しい気持ちもあったので、少し複雑ではありました・・・
結局、フェルプス選手はその後の男子400m個人メドレーで金メダルを獲得して7冠を達成。 もし、アメリカが失格になっていなかったら、本当に8冠達成して新記録樹立してたんじゃないでしょうか。
かくいう日本は、男子4×100mメドレーリレーで銀メダルを獲得!
近年、この種目では銅メダルの獲得が多かったらしいので、アメリカの失格あってといえども、この色のメダルを勝ち取ったことは大きな意味のあるものになったと思います。
そして、今日個人的に見ていて面白かったのが、少し上でも触れた男子400m個人メドレー。
水泳をやってた方だとご存知の方も多いと思いますが、水泳ではそのレースでコース中央にタイムの速い人が配置されます。
で、その時は、4コースにフェルプス選手、5コースにマリン選手(だったかな?)という配置でした。
飛び込んで最初のバタフライを75mほど泳いだ時点では、5コースのマリン選手は比較的後ろの方だったんですね。
「真ん中の選手なのに・・・今日は体調でも悪いのかな」
とか思って見てたんですが・・・
ターンして背泳ぎに入ってから、その差はどんどん縮まっていき、ゴールタッチの時には3位になってたんですよ!
しかも、2位との差が確か0.1秒くらい・・・
「バタフライが苦手だったのか・・・」
見終わった時に思ってたのは、単純にコレ(^^;
後のことを考えて、バタフライは抑えてたのかも?
というわけで、今回の世界水泳は何回かしか見ていませんでしたが、とても面白かったです。
いつか日本で世界水泳が開催されたら是非見に行きたいもんです。
どうやら、中学まで水泳をやってたので、見てて感化されてしまったようです。
就活終わったら、また泳ぎに行こうかな。
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