| 【Wii】VCのお話 その3 〜弟切草〜 |
今月のVCのラインナップにある「弟切草」が気になる。
実際にやったことはないので詳しいことは知らないんだけど、タイトルだけは知ってたことから小説と映画は見たことがあります。
まぁ正直言うと、個人的には映画はおもしろいとは思わなかった。
なんか、見てても展開にすっかり置いて行かれた感があったような気がする・・・ 途中で飽きてしっかり見てなかったせいもあるとは思うんだけど、終盤で真相が明らかになってきても「ふーん」としか思わなかった。 ハンディカメラ視点の映像を延々と見せられるのも、見てる側の人をすっかり傍観者みたいにしててホラー映画なのに全く怖くない。 オチも「何やねん、それ」と思えるようなものだった。
ということで、気にはなりつつも今まで買わなかったタイトルだったんだけど、VCでの配信を機会にDLしてみようかと思います。
本編は映画のようではないとだけ思いたい。
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| DSlite買ってきた |
というわけで、大人気のニンテンドーDSliteを買いました。
もともと旧DSを持ってるので今までliteは買うつもりなかったんだけど、 ・今まで指紋や汚れが目立つというのが散々言われてたけど、先月発売された新色は大丈夫そう ・ある程度品薄状態も解消されてきたように感じる ということで買うことにしました。
買った色はグロスシルバー。
上でも少し書いたように、先月発売された新色は指紋や汚れが目立たないだろうと思ったのと旧DSがシルバーだったのでliteもシルバーにしました。
実際のところ、あまり触ってはないんですが指紋はやっぱり全然気になりません。
汚れに関しては汚れてくるまでわかりませんが、旧DSも発売からずっと使ってたけど汚れてなかったからliteも大丈夫かな。
ちょっとだけ触ってみただけけど、GBAのカートリッジがはみ出すのとボタンがやっぱり旧DSに比べると配置とか間隔のせいか少し押しにくく感じるかな、って程度で他は特に気にならないですね。
お世話になった旧DSは弟にあげました^^
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| スパロボOGs発売か・・・ |
日付ではもう今日にはスパロボOGs発売なんですね。
やりたいんだけど、スパロボってやりだすと時間かかるし1人で黙々とやらないといけないので、就活が終わってない現時点で手を出すのはなぁ、とか思ったりします。
他にも、第二次α・第三次α・MX・OG2・J・Wと買ったはいいけどクリアせずに積んでしまっているスパロボシリーズが溢れているせいもある・・・
Wは今崩してる最中だけど、携帯機ということもあってセーブ・ロードが早いし、2部構成のためか話もサクサク進むしであまりストレスなくやれる。 戦闘もグリグリ動くし、主人公勢も個人的には好きなのでクリアできそうかな。
OG2も積んではいるけど、結構おもしろかった。 オリジナル作品だけで展開されていくので雰囲気も今までにない感じになってたと思うし、使ってみたくても版権キャラに枠を取られて使えなかったオリジナルキャラを使えたのも良かった。 でも結局、後半になると敵がわんさか湧く上に高耐久力で援護防御がうっとうしくなってやめてしまいました(´・ω・`)
でも、何だかんだ言ってもOG2はおもしろかったので、リメイクのOGsにも期待してます。
久しぶりにサイバスターも出るし、キョウスケ・エクセレンのコンビとアラド・ゼオラのコンビを一緒に使えるのは個人的には嬉しかったりする。
とりあえず、スパロボは中古の出回りも多いから値崩れも早いし、しばらく待ってみようかなって具合です。
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| 【DS】こいつは名作「数陣タイセン」 |
先日、DSの「応援団2」と「数陣タイセン」を同時購入。
応援団は、専ら評判も良かったので試しに買いに。 数陣タイセンは、CMを一目見た時から気になってたので買いました。
もちろん応援団2の方が期待も大きかったんですが、ところがどっこい。 数陣タイセンがおもしろいおもしろい。 応援団2はものの2〜3時間プレイして放置状態になっとります。
この「数陣タイセン」、遊び方は至ってシンプル。
1〜5までのいずれかの数字が書かれた札を配置していき、その札にある最大4方向の接合部を繋げて役を作って相手より先に目標点を稼ぐというものです。
役とは言っても、簡単な4種類しかありません。 ・数字を順番通りに繋げる「数列接合」 ・同じ数字を繋げる「同数接合」 ・数字に関係なく接合部を一周させるように繋ぐ「包囲接合」 ・数字に関係なく余り無く全ての接合部を繋ぐ「完全接合」 また、上記の繋ぎ方を複合して同時に作り出した場合は、高得点が得られます。
もちろん、相手も役を作るのに札を配置してくるので、妨害するように札を置くといった「読み」も必要になります。
他にも、アイテムを使って自分に有利に札の接合部を増減させたり、地雷を埋めて妨害したりと意外と奥が深く頭を使いつつ遊べます。
というわけで、今までありそうでなかった新しいタイプの対戦型パズルゲームになってるのかな。
他にも、ゲームが全体を通して「地味」なのも個人的にはいい味してると思います。
BGMや演出も地味ですが、キャラクターのグラフィックとかセリフは仙人1人以外ありません。
そういう意味でも、このゲームは本当に地味ですが、この地味さはいい意味での地味だと思います。
落ち着いて頭を使って相手と競うパズルものだとやってみて思ったので(^^
なので、接合を作った時に派手な演出やBGMが欲しかったり、かっこいいキャラやかわいいキャラがいなくちゃ嫌だ、って人はやらない方が無難ですね。
まぁ、何だかんだ言っても同じように「読み」が必要な将棋とかが専ら苦手な自分はCPU対戦でも十分楽しめてますが、Wi-Fi環境がある人は対人戦でもっと楽しめると思う。
自分も慣れたら少しWi-Fi対戦してみようかな・・・
そんなわけで、気になった人は任天堂のHPを見たり体験版を受信したりしてみてください。
この「数陣タイセン」、途中でも書いたように地味なのでその辺で結構損してると思うんだけどなぁ・・・
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| 忌火起草 |
DSでポケダンの新作が出るみたいなのでチュンソフトのHPに足を運んでみた。
昔やったシレンは全くクリアできなかったんですが、ポケダンは難易度も易しめで自分にもクリアできたり救助したりしてもらったりで結構楽しめました。
ちなみに、今度は救助隊じゃなくて探検隊なんですね。
まぁ、買うかどうかはわかりません。
初っ端から話が逸れましたが、HPを見てサウンドノベルの新作が出るというのを初めて知りました。
タイトルは「忌火起草」で、コンセプトは「恐怖。ゲーム史上最恐。」だそうです。
サウンドノベルといえば、やっぱりホラーやサスペンスというイメージがあるので楽しみだなぁ。
そして、新作では「街」同様実写となるようです。
「かまいたち」は本を読んでいるような感覚だったのに対して、「街」は何となくドラマを見ているような感覚だったのは、シルエットと実写の大きな違いなんでしょうね。
しかし、「かまいたち」ではシルエットという演出上、想像力がかき立てられて恐怖するという性質でしたが、新作は実写ということで視覚的な恐怖が大きいのかな。。。
どっちにしてもストーリー次第ではあります(^^
そしてよく見てみるとPS3での発売だった\(^o^)/オワタ
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